【2022年最新版】営業職の女性の服装のポイントとおすすめブランドを紹介!

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はじめに

営業職の女性は、外回りと内勤で相応しい服装が違います。

外回りの基本はスーツですし、内勤ならオフィスカジュアルが必要になるでしょう。

ただどちらも、相手に不快感を与えないという点では一致します。

もし営業職の女性が仕事の雰囲気に合った服装を探すなら、人気のブランドから探してみるのも1つの方法です。

今回は、営業職の女性が服装選びで気をつけることやおすすめのファッションブランドをご紹介します。

ぜひ自分にぴったりの服装探しの参考にしてみてください。

【女性営業の服装】スーツのポイント

営業職の女性の場合、外回りはスーツスタイルが基本です。

ここからは選ぶ際に重視する点と、アイテムの選び方のポイントを解説していきます。

動きやすさ・着心地を重視

服装は、動きやすさや着心地を意識するのがポイントです。

営業の場合、外回りで1日にたくさんの距離を移動します。

その点から考えると、機能性を重視したほうが無難と言えるでしょう。

特に夏や冬は温度管理が大変です。

日本は四季の寒暖差が激しく、体調を崩しやすい時期もあります。

体調を崩してしまうと、仕事どころではありません。

まずは、健康を優先して服装を選ぶことが大切です。

出勤する前にこまめに天気予報をチェックしておきましょう。

また、夏と冬のスーツの着こなしは、以下の記事を参考にしてみてください。

→夏:

→冬:

サイズ感を重視

服を試着せずに買うのはおすすめしません。

なぜなら、サイズが小さい物や大きい物は相手に良い印象を与えないからです。

肩幅や丈が合っていないと服に変なしわがついてしまったり、不格好な服装に見えたりしてしまいます。

身だしなみは社会人としてのマナーの1つです。

初対面の場合、きちんと身だしなみを整えていないと「だらしがない人」という第一印象をもたれてしまいます

相手との良好な関係を築くのに不利となり、話し合いも円滑に進まなくなるおそれがあるので、自分に合った服装はとても重要です。

好印象をもってもらうためにも、自身の体に合ったジャストサイズの服を買いましょう

機能性を重視

営業職の女性は、機能性も重視した服装選びが大切です。

たとえば名刺やスマートフォン、メモ帳、ボールペンなどが収納できる、機能性の高いスーツを選んでおきましょう。

特にビジネスシーンでは名刺交換の頻度が高くなります。

昨今では、スーツに内ポケットがついているタイプも多くなっています。

名刺はそこに入れるようにするのがおすすめです。

名刺を探すために、バッグの中をごそごそと探すようでは営業としての資質が問われるので注意しましょう。

スカートかパンツか

スーツはパンツでもスカートでもいいのですが、スカートの場合はひざ下の長さに気をつけましょう

ひざが少し隠れる程度の長さであれば、清潔感も印象づけられます。

また行動力をアピールしたいなら、スカートよりもパンツスタイルのほうが向いているでしょう。 ただし、パンツのタックにはしっかりとアイロンをかけておきましょう。

派手感や露出が多くならないように注意

社風によって華美すぎる服装は謙遜される傾向にあります。

清潔感や清楚な雰囲気を出せるように服装を選ぶほうが無難です。

特に、首元が空きすぎたデザインや透けてしまうブラウスは避けましょう

また、スカートの丈に関して気を遣う企業もあります。

あまり短くなりすぎないように注意しておきましょう。

もちろん、自分の個性を表現することはとても大切です。

社風によってそれが推奨される職場も多くあります。

しかし、TPOをしっかりと意識することも必要でしょう。

ぜひ服装選びには気を付けてみてください。

【女性営業の服装】オフィスカジュアルのポイント

社内勤務が多い営業職の女性なら、堅苦しくない程度のオフィスカジュアルでもOKです。

ただ突然お客さまが来訪される可能性や、重要な会議に呼ばれるケースもあるので、きちんと感のある服装になるよう気をつけましょう

オフィスカジュアルに明確な基準はない

オフィスカジュアルに明確な基準はありません。

しかし、先ほども紹介したようにTPOを意識することが大切です。

まずは、ポイントをきちんと押さえておきましょう。

前提として、人に不快感を与えない服装を心がけてください。

すべての人に好かれる服装というものは存在しません。

しかし、ある程度クラシカルなものを選ぶことで上品な印象を与えられます。

具体的に言うと、シャツやジャケットスタイルのことを指します。

同時に、しっかりとTPOを意識した服装を意識しましょう。

服装とは、自分を表現できるツールでもあります。

同じ仕事でも、場面によって切り替えることが大切です。

たとえば、大切な交渉の際は、かっちりとしたスーツを身に着けましょう。

顧客に対して誠実さを強くアピールすることができます。

反対に、社内会議に出席する場合はラフな服装をおすすめします。

自由な雰囲気で周りが意見を出しやすくなるでしょう。

また、仕事の日数が浅い内は、社風に合わせたほうが無難です。

同じ会社に勤めている女性の服装をチェックしておきましょう。

不安な場合は、直接上司に聞くのもおすすめです。

おすすめのアイテム

おすすめのアイテム

それでは実際にどのようなアイテムをそろえれば良いのか、何着あれば足りるのか、おすすめのブランドは何か、など疑問が多数出てくると思います。

購入する際の予算や収納スペース、服の管理なども考えると、ひとまず一気に増やすのも難しいでしょう。

また「スーツ」や「オフィスカジュアル」と一口に言っても色や素材、シルエットなどさまざまな種類があります。

ネットで調べてそこから何点か探し選ぶのは時間がかかり、情報を整理するのも疲れてしまうでしょう。

ここからはトップスからシューズまで、おすすめのアイテムとブランドをそれぞれ紹介します。

購入に悩んでいる方はぜひ参考にしてみてください。

トップス

トップスはシャツやブラウスがおすすめです。

お辞儀や屈んだときに肌が極端に見えないよう、V字の物は避け、胸元があきにくい物を選びましょう。

また、インナーが透けないよう生地の厚みにも注意が必要です。

特に夏場は薄着になることが多いので、体温調整のしやすさも考慮しつつ、試着時に鏡で背後も透けていないかよく確認しましょう

デザインはさりげないアクセントなどは良いですが、過剰なフリルやリボンなど目立つ装飾はNGです。

どの場面でも合わせやすい、シンプルでスマートな物をなるべく選びましょう。

素材はレーヨン・リネン・綿・ポリエステルなどがあります。

ポリエステル製の物はしわがつきにくく速乾性もあるので、肌触りなどに違和感がない場合はおすすめです。

洗濯してもしわになりにくく干しやすい「形態安定シャツ」などもあるのでぜひ検討してみてください。

アウター

外回りや名刺交換の機会が多い営業職のアウターは、ポケットやストレッチ機能の有無・シルエットが体系に合っているかが大切です。

試着時にはポケットやボタンの数が適切か、肩の可動域や機能性など使い勝手が良いかを必ず確認しましょう

定番の襟ありのジャケット以外にも、堅苦しすぎず顔回りがすっきり見えるノーカラージャケットは、着回しがしやすくおすすめです。

ノーカラージャケットは首回りの形状(丸首・Vネック)で印象が変わるため、自身に似合う物や使用場面をよく考えましょう。

また寒い時期はカーディガンを羽織ると冷え防止などに効果的なので、1枚購入しておくと便利です。

ボトムス

ボトムスはパンツ・スカートどちらも持っているとコーディネートしやすいです。

素材は季節に合った物か通年で着用できる物、ストレッチ性があるかなど動きやすさ・機能性も見ながら選びましょう。

種類はいろいろありますが、おすすめはテーパードパンツやミディアム丈のスカートです。

テーパードパンツは裾の長さやシューズなどによって印象が変わります。

全身を見てジャストサイズかアンクル丈のどちらが良いか、自身が美しく見えるスタイルを確認しましょう。

会社に1着置いておくと、汚れたり破れたりしたときなどに使えるので、トータルで3~4着ほど購入しておくと便利です。

シューズ

シューズはパンプスやローファー、オペラシューズなどがおすすめです。

素材は革やスウェード、合皮などがあり、履き心地や季節感を見て選んでください。

営業は外回りが多いため、足が疲れにくいローヒール(3cm以下)の物を選びましょう

同じシューズを履き続けると劣化や臭いが目立つので、2~3足ほど購入してローテーションをし、定期的にメンテナンスをすると長持ちします。

雨天用の防水シューズなども1足あると便利です。

ストッキングは黒色を避け、ベージュの物を履きましょう

またストッキングは伝線しやすいので、会社に予備を置いたりバッグに常備しておいたりすると、いざというときに便利です。

ベーシックカラーの色合いの服を選ぼう

オフィスカジュアルでは、服装の色合いも大切なポイントです。

基本はベーシックカラーですが、オフィスになじむようなカラーを心がけましょう。

ベーシックカラーとは、黒・白・ブラウン・ネイビー・グレー・ベージュなどを指します。

ベースに落ち着いた色合いを出しておけば、よりオフィスでも溶け込むコーデができるでしょう。

もしピンクや黄色などの色を使いたいなら、差し色として使うとおしゃれになります。

目がチカチカしそうなネオンカラーは避け、パステルやダークカラーなどを使うのもポイントです。

【女性営業の服装】アクセサリーの選び方

アクセサリーにもきちんと気を配りましょう。

ネックレスや髪飾りなどを身に着けることで華やかな印象になります。

その際は派手すぎないものを選ぶほうが無難です。

ネックレスは、肌なじみの良い色を付けましょう。

中でもシルバーやピンクゴールドなどの色がおすすめです。

装飾に関しても、モチーフが小ぶりでチェーンは細いものを選ぶと良いでしょう。

もちろんデザインの好みは人によります。

しかし、見た目がいくら華やかでも、肝心の仕事に支障を来しては意味がありません。

装飾は、交渉の邪魔にならない程度に留めておきましょう。

ハイブランドとわかるものは避ける

ある程度収入があると、ブランド物を身に着ける機会も多くあります。

しかし、ハイブランドをひけらかしていると感じる人もいます。

場合によっては、身に着けているだけで嫌味に捉えられてしまう可能性もあるでしょう。

そのため、なるべくトラブルを未然に防ぐことも必要です。

したがって、ブランドのロゴが入った派手なものはあまりおすすめしません

また、明らかに安物に見えるものも避けましょう。

いずれにせよ交渉に悪い影響を与えかねません。

香水は控える

香水の付けすぎは避けましょう

いわゆるスメハラをしないように気を付けてください。

香水を付け慣れている場合、感覚が鈍くなりがちです。

特に密室で仕事をする際は、周りに対する配慮を忘れずに行いましょう。

どうしても付けたい場合は、ワンプッシュに留めておくのが無難です。

匂いの好みは人によってさまざまです。

特にバニラ系やマリン系などは好みが分かれます

香水自体が苦手な人もいるでしょう。

もちろん香水をつけるのは個人の自由です。

しかし、きちんとTPOを意識することが大切です。

ピアスはNG

営業では、ピアスを身に着けないほうが無難です。

もちろんすべての営業職がNGというわけではありません。

アパレルや美容業界では、会社によってピアスをOKとしているところは多くあります。

しかし、他業界ではマナーがなっていないと思われることも視野に入れておきましょう

実際のところ、企業によって対応が異なるのが現状と言えます。

しかし、営業職の場合は外回りや新規顧客との商談をする機会が多くあります。

初対面の印象を誠実なものにするために、基本的にピアスは避けてください

どうしても身に着けたい場合は、シンプルなものを選ぶことを心がけましょう。

あまりに派手で大きい装飾だと、指摘される可能性があります。

特に耳たぶ以外には、身に着けないのが望ましいでしょう。

いずれにせよ、外回りや大事な交渉の際は外してください。

【女性営業の服装】スーツ・オフィスカジュアル別:おすすめブランド

年齢や服装の好み、職種や社内の雰囲気に合うかなど人によってシチュエーションは違います。

私服とは違い、自身に適切な身だしなみは社会人として、マナーの1つです。

人の第一印象は見た目で判断され決まってしまうと言っても過言ではありません。

そのため服装の選択は清潔感・品の良さ・アクティブさ・華やかさといった印象についてと、TPOに応じた装いが求められます。

長い時間着用するので、サイズ感・着用感・機能性などもとても大切です。

ここからはスーツとオフィスカジュアル、それぞれのおすすめブランドを紹介していきます。

スーツの場合

営業職の女性がスーツを選ぶなら、品のよさやトレンドも大切な要素です。

ジャケットやボトムも、おしゃれすぎず、かつ女性らしいブランドを選ぶようにしましょう。

またかっちりしすぎないのも女性らしさのポイントです。

Theory

「Theory」はフィット感と素材の高級感が魅力のブランドです。

30代から40代女性に人気のブランドで、クールで気品があると人気があります。

価格帯は2万円前半です。

きれいめでシンプルなデザインは、営業職の女性にもぴったりでしょう。

またシンプルでありながらトレンドも取り入れているTheoryは、着心地のよさにも定評があります。

ラインナップも多彩ですが、特にすらりと見えるネイビーのテーラードパンツや細身に見えるパンツなどが人気です。

年齢やキャリアに関係なく愛されているミニマムなデザインは、きちんと感も演出してくれるでしょう。

フィット感がありながら、ゆったりもしすぎないので、バランスのよいコーデも可能です。

またパンツのラインがすらりとしているため、美脚が叶うと人気があります。

シンプルできれいめなスーツなら、相手に不快感を与えることもないでしょう。

THE SUIT COMPANY

「THE SUIT COMPANY」はトレンドを取り入れ、かつ品がよいと人気のブランドです。

トレンドを取り入れた品のよさが特徴のブランドで、価格帯はジャケットなら1万円台、ボトムスは8,000円程度です。

スーツ専門店なので、はじめてスーツを買う女性でも安心して購入できるでしょう。

ファッション性も高く、メンズクロージングの技術を活かしたスーツは女性人気も高めです。

定番のテーラードスーツをはじめ、カジュアルなセットアップ、セレモニースーツ、ブラックフォーマルなど扱うジャンルが多いのも特徴です。

女らしさを演出しながら、機能性にもすぐれたスーツは営業職の女性にもぴったりといえます。

特にブラウスは、働く女性にとって本命ともなるデザインでしょう。

またUV対策や吸水、速乾、接触冷感などの機能もあるので、オールシーズン扱えるスーツとしても人気です。

ICB

「ICB」はスーツでありながらもかっちりしすぎず、今どきのデザインが豊富と人気のブランドです。

かっちりしすぎないスーツが手に入り、オーダーメイドも取り扱っています。

価格帯は2万円前後ですが、自分にぴったりのサイズが見つかるでしょう。

コンセプトに「流行っているより自分に似合うものを」を掲げ、働く女性を応援してくれるブランドでもあります。

また大柄な女性が着られるようにと、大きいサイズも取り扱っています。

既製服ではサイズが見つからないという人は多いようですが、ICBは大きいサイズのほか、オーダーメイドも取り扱っているので安心です。

女性に嬉しい洗えるスーツなども豊富にそろっており、清潔感を重視したい女性にもぴったりのブランドといえるでしょう。

マガジンに掲載されるなど知名度も抜群です。

オフィスカジュアルの場合

スーツとは違い、かっちりした印象を与えすぎないのがオフィスカジュアルのポイントといえます。

ただ服装のカラーなどは会社の雰囲気に合わせることが大切です。

派手すぎる柄やカラーは避けるようにしましょう。

オフィスカジュアルを着こなすためには、自分にあったブランド選びも大切です。

nano・universe 

「nano・universe」は 大人向けのセレクトショップとしても有名なブランドです。

シンプルなアイテムも多いのですが、その中にもちょっとしたアクセントを加えており、シルエットがきれいなトップスやボトムスも豊富にそろっています。

きれいめなコーデやカジュアルなコーデも、大人らしい雰囲気に仕上げてくれるアイテムが多く、品のよさを出したい女性に人気があります。

もしきれいめなコーデを目指すなら、レースの切り替えブラウスとデニムを組み合わせるなどがおすすめです。

またカジュアルコーデでは、同じデニムを使っても、明るいカラーのトップスを組み合わせるなど、さまざまなコーデがあります。

大人っぽい着こなしを試したい女性におすすめのブランドです。

INGNI 

「INGNI」は可愛い系のアイテムやクール系のアイテムが豊富だと人気のブランドです。

自分らしさを演出しながら、オフィスカジュアルのコーデが楽しめます。

MIXアイテムが自慢のINGNIでは、スカートのバリエーションが豊富なのも人気の秘密でしょう。

年齢を問わないアイテムがそろっており、若い20代や30代の女性にも人気があります。

「毎日をHAPPYに…」をテーマに掲げ、お気に入りの1枚を女性に提供し続けています。

また神戸系エレガンス&カジュアルスタイルも特徴の1つで、CanCam系ブランドの代表ともなるファッションブランドです。

大人の雰囲気をもちながら甘い雰囲気も出してくれるINGNIは、女性のオフィスカジュアルブランドとして欠かせない存在です。

ナチュラルビューティーベーシック

「ナチュラルビューティーベーシック」は20代前半から30代と若い女性に人気のブランドです。

シンプルで高機能なボトムスやカジュアルに使えるトップスなど、商品も豊富にそろっています。

また着心地のよさを重視するナチュラルビューティーベーシックでは、ライフスタイルに合わせた服装を多く販売しています。

通勤に使う服や休日に使う服装など、年齢を問わず展開しているのも魅力の1つでしょう。

基本はベーシックですが、その中にトレンド要素を取り入れているのが幅広い年齢層に人気の秘密です。

流行に流されないシンプルなトップスや、スタイルアップを狙えるロングカーディガンなど、オフィスで使う女性を応援してくれます。

流行りに左右されず、かつトレンドも取り入れられるのがナチュラルビューティーベーシックの特徴です。

まとめ

営業職の女性の服装で気をつけたいこと、スーツやオフィスカジュアルのポイント、おすすめのファッションブランドなどご紹介してみました。

女性にとっておしゃれな要素は必須ですが、ビジネスシーンではそれなりに相応しい服装をしなければいけません。

外回りとオフィス内勤の女性とでは、求められる服装が違うからです。

また外回りの女性なら、基本はスーツですが、かっちりとしすぎた服装は相手に好印象を与えないこともあります。

オフィスカジュアルも、会社の雰囲気に合わない服装は目立ってしまうでしょう。

もし営業職の女性が服装を選ぶなら、人気のブランドから探す方法もあります。

ぜひ職場にぴったりの服装を選び、できる女性感を演出しましょう。

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